sicobog_000

寸止めプレイにおいては「なぜ射精を我慢しなくてはいけないのか」という目的が重要である。
と思っている方は少なからずいらっしゃるのではないだろうか。
少なくとも私はそうだ。
早漏男子にとっては、射精感を我慢することはとても困難である。
多くの早漏男子に共通するのが「射精後も高確率で勃起状態が持続する」ということ。
なので、1回目はてっとりばやく射精をしてしまい、2回目で勝負をかけているという方が多いのではないだろうか。
そこに若さが加わると2回目以降も早漏で短時間に何発も射精してしまうという方もいらっしゃるのではないだろうか。


しかし、2回目の射精が許されない状況ではどうだろうか。
1回目の射精を必然的に我慢しなければならないことになる。

「射精したいが射精できない」が早漏我慢のポイントではないだろうか。

その我慢をしなければならない状況とは、以下が挙げられる。

【1】彼女/風俗嬢に早漏であることを知られたくない。
【2】彼女/風俗嬢に射精管理をしてもらっている。
【3】風俗のサービスが1回発射のみである。
【4】回復力がないので1回目で勝負をする必要がある。
【5】その他の理由

私が我慢しなければならない状況は【3】が該当する。

たとえばこうだ。

激安ピンサロにフリーで入る。

必ず「好みのタイプと正反対」な嬢が登場する。

しかしあわてず落ち着いて「今日は俺たまっているんだ、よろしく頼むよ」と挨拶。

そして、軽い前戯をする。

「じゃあフェラするね」

と、フェラ開始し30秒経過したあたりで

「もういっちゃうよおおおおとめてくださぁぁい!」

と風俗嬢に伝えると

寸止めをすることなくフェラに手コキが加わり速度はMAXへ。

到底我慢できず、射精。

風俗嬢は名刺をかくことを理由に、そそくさと楽屋にもどる。

店を出て時計を見る。

時短だ・・・。

「早く射精をさせたいことしか考えていない自分の好みのタイプと正反対な風俗嬢のフェラで射精を我慢している俺」
という欲望と自虐が混在した状況を楽しむことができるのが激安ピンサロである。

早漏男子にとっての激安ピンサロは、精子をかけた戦いなのである。

と、前フリが長くなりましたが、この動画はなかなか良い言葉責めをしているので
紹介したいと思いました。

「射精をしたくなければ手コキをとめなくてはならないよね。だったらちゃんとお願いをしなさい。手コキをとめるかとめないかは私の自由だし、私が判断する。」
こういう趣旨の子猫ちゃん系な言葉責めです。
ここに上記【1】ー【5】の状況が加わると、寸止めプレイが成立します。



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