2009年10月12日
女視高生(Pコート編)

女視高生・・・それは未成年特有の若いメス臭を放ちながら歩いている制服を着た女の子を視て卑猥妄想をすることである。
本日は女視高生を趣味としている、俺(仮名)さんに実際の現場をレポートしてもらいました。それでは興味のある方は「続きを読む」からお願い致します。

今日俺が女視高生しているむち系の女の子。
寒くなってきたし早速Pコートを着ているな。
他には何を着ているかな。
着衣スカウターを起動する。
ブレザー、カッターシャツ、リボン、キャミ、ブラ、プリーツスカート、スクールスパッツ、パンティ、紺ハイ、ローファー・・・。
なるほど、着衣力53万といったところか。
後ろをピクミンしながらさらに妄想モードに入る。
ドトールのミルフィーユを一枚一枚剥がしていくように、これらの衣装も一枚一枚時間をかけて丁寧に脱がしていくのが俺は好きだ。
どれくらい丁寧かっていうと
何度も絶頂させながらやっと1着を脱がすくらい丁寧なんだ。
さぁ、今日はどこから脱がしていこうか。
更にピクミンを続ける。

プリーツスカートと紺ハイの間、そこには太腿がある。
ボディーバターを塗っているのであろうか、それとも肌質だからなのか
未成年の太腿は太陽光に照らされるとピカピカと輝く。
紺ハイの香りを嗅ぎながら、太腿にちんこをはさんでスコスコしたら
どんなに気持ち良いだろうか。
道路標識だろうが道路交通法だろうが、俺の妄想加速はストップできねぇ。

おや。
カバンをがさごそしているぞ。
どうやら何かを探しているようだ。
カバンの中身の香りを想像しながら、そっと影から見守る俺。
俺はなんてやさしいんだ。

なんと彼女の探していたのはピンクローターであった。
いや緑色だからグリーンローターか?まぁそんな細かいこと今この場で
重要じゃぁない。
これの使い道は・・・そう、プリーツスカートの中に入れて
気持ちよくなる方法以外に俺は考えられない。
きっと彼女もそうするはずだ。
引き続き、影でそっと見守る優しい、俺。

ぐあ・・

ぐあ・・・・

ぐああああああああああああああ


あたり一面、甘酸っぱい若いメス臭が充満し、俺の意識が飛びそうになった。
とてもじゃないがあこの光景は刺激が強すぎる為、俺は緊急退避した。
〜続く〜
